
| 設立 | 昭和46年6月1日 |
|---|---|
| 創業 | 大正12年 |
| 資本金 | 48,400千円 |
| 決算期 | 12月 |
| 株主 | 片山勇、片山雅美、片山千恵子 |
| 役員 | 代表取締役=片山勇 |
| 従業員 | 人数=40名 |
| 取引銀行 | みずほ銀行(江戸川橋支店、飯田橋支店)、日本政策金融公庫、巣鴨信用金庫(水道支店) |
| 本社 | 〒162-0813 東京都新宿区東五軒町3-7 TEL.03-3260-6739 FAX.03-3267-6519 |
| 長岡事業所 | 〒940-2147 新潟県長岡市新陽1-11 TEL.0258-21-5264 FAX.0258-21-5265 |
| 営業品目 | 印刷紙器用抜型(レーザーダイ、メタルダイ等)、ストリッピングツール、ブランキングツール |
|
動画を再生するためには Flash Player が必要です。
|
  |
|
レーザー加工機、マシニングセンター、ウォータージェット切断機、自動刃曲機等の近代設備を整え、ベニヤ合板、プラスチック,ゴム、金属などの各素材に 適した加工技術を駆使して精度の良い抜型とその周辺治具を総合的に提供できる。代表的な開発製品は、精度、耐久性を追及したメタルダイ/メタルカウンター、簡便性と低価格を実現したユニバーサルブランキングツールなど。
産学共同研究は、1995年より長岡技術科学大学と「抜型および打抜き技術」の基礎研究と新製品開発を継続しており研究成果から生れた数々の新技術を特許申請し、国際特許を取得したものもある。また、科学技術振興事業団との共同出願には「打抜機の自動制御機構」がある。
新技術の開発と知的所有権の取得をさらに進めるため大学や協力企業と共同研究を継続し、独自の製品開発に力を入れる。
IT革命における製造業に適応した組織編成と生産技術向上のための人材確保および社員教育を強化する。
ユーザーとの共同開発も積極的に進めて、素材,数量、要求品質などの個別のニーズにも最適なコストパフォーマンスを発揮する多様な抜型と周辺治具を提供し業界に貢献する。